任天堂の最近のブログ記事

●冒険をともにするふたりの幼なじみ

 

 主人公にはチェレンとベルというふたりの幼なじみがいる。このふたりは、主人公とともに旅立ち、時には腕を競い合い、時には協力し合って冒険を進めていくことになる。また、主人公の前に立ちはだかる謎の人物"N"や、研究家マコモなど、新たな重要キャラクターにも要注目だ。

 

■チェレン

 

▲主人公の幼なじみの男の子で、思慮深く理知的な人物。ほかのふたりよりもポケモンに関する豊富な知識を持っており、冒険の最中に、多くのアドバイスをくれる。旅の目的はチャンピオンになること。

 


■ベル

 

▲主人公のもうひとりの幼なじみの少々天然な女の子。父親の猛反対を押し切って旅に出るなど、頼りないながらも芯の強い側面がある。今回の冒険を通じて3人で支え合いながら大きく成長していくことになる。


▲博士にお礼をしに行くと、ポケモン図鑑と図鑑の完成を託される。3人はいっしょに冒険の第一歩を踏み出すことになるが......。


■謎の人物"N"

 

 

▲主人公たちの前に幾度となく姿を現す謎の人物、N(エヌ)。自分の思想の正しさを確かめるために何度も主人公に勝負を挑んでくる。ポケモンのことを"トモダチ"と呼びつつ、"ポケモンは人々から解放されなければならない"という独自の思想を持ち、それを実践するための力を探し求めている。


■研究家、マコモ

 

 

▲マコモは冒険の序盤に登場する、ポケモントレーナーについて研究している人物。アララギ博士の大学時代からの友だちで、トレーナーについて研究している。トレーナーのレポートを集めるためのシステムを構築しようとしており、主人公はその手助けをすることに。彼女からのお願いを聞いてあげると、さまざまな通信機能が詰まったデバイス"Cギア"を手に入れることができる。


 

●新ポケモン

 

 今回、イッシュ地方で生息が確認された新ポケモンは下の7匹!

 

キバゴ

 

分類: キバポケモン

タイプ: ドラゴン

特性: とうそうしん

または かたやぶり

高さ: 0.6m

重さ: 18.0kg

▲新技のダブルチョップは2回連続で攻撃するドラゴンタイプの技。


コロモリ

 

分類: こうもりポケモン

タイプ: エスパー・ひこう

特性: てんねん

または ぶきよう

高さ: 0.4m

重さ: 2.1kg

▲ハートスタンプは相手をひるませることがある新技。


ミネズミ

 

分類: みはりポケモン

タイプ: ノーマル

特性: にげあし

または するどいめ

高さ: 0.5m

重さ: 11.6kg

▲おさきにどうぞは相手に先に攻撃させるというユニークな技。


ゴチルゼル

 

分類: てんたいポケモン

タイプ: エスパー

特性: おみとおし

高さ: 1.5m

重さ: 44.0kg

▲新技のマジックルーム。この技を使うと5ターンのあいだ、道具の効果がなくなる。特性の"おみとおし"で相手が持っている道具がわかるので、これと使うと強力な組み合となる。


ランクルス

 

分類: ぞうふくポケモン

タイプ: エスパー

特性: ぼうじん

または マジックガード

高さ: 1.0m

重さ: 20.1kg

▲"ぼうじん"は"すなあらし"や"あられ"の天気によるダメージを受けない新特性だ。


ウォーグル

 

分類: ゆうもうポケモン

タイプ: ノーマル・ひこう

特性: するどいめ

または ちからずく

高さ: 1.5m

重さ: 41.0kg

▲フリーフォールは相手とともに飛び上がり、次のターンに落下してダメージを与える新技。


ムシャーナ

 

分類: ゆめうつつポケモン

タイプ: エスパー

特性: よちむ または シンクロ

高さ: 1.1m

重さ: 60.5kg

▲ムンナが進化したポケモンで、おでこから出ている煙には人やポケモンの見た夢が詰まっている。

 


●ワイヤレス通信でさらなる遊びが!

 

 ワイヤレス通信では、"ハイリンク"という機能で、ほかのプレイヤーとお互いに接続して遊べるようになり、通常の冒険中でもつねに周囲にいるほかのプレイヤーの状況がわかるようになる。また、ライブキャスターでは、最大4人まで同時にニンテンドーDSi のカメラ機能を利用したビデオ通話が可能。

 

▲Cギアの電源が入っていれば、つねに周りのプレイヤーと通信をし続ける。

▲相手の世界に入った途端、周りの景色や自分の姿が変化する。

▲相手のプレイヤーとは、互いに"デルパワー"という力を使って助け合うことができる。


▲ニンテンドーDSi、およびニンテンドーDSi LLでプレイ中のみ使える機能"ライブキャスター"。これを使うと最大4人と顔を見ながら話すことができる。画面には予め用意されているペンやスタンプを使って落書きすることも可能だ。

※画面はイメージです。

 

●トリプルバトルが可能に

 

 1対1での戦いのみだったポケモンバトルに『ポケットモンスター ルビー・サファイア』では2対2のダブルバトルというシステムが導入され、さらに本作ではついに3対3で戦うトリプルバトルが可能になる。新たな戦略を考える必要がありそうだ。


 

▲攻撃対象の選択では隣り合ったポケモンにしか攻撃できない。真ん中のポケモンは周りすべてに攻撃が可能なため、真ん中にどのポケモンを置くかが重要になる。

 

●『ポケットモンスターブラック』と『ポケットモンスターホワイト』の違い

 

 パッケージを飾る伝説のポケモン、レシラムとゼクロム。この2匹のうち、『ポケットモンスターブラック』ではレシラムが、『ポケットモンスターホワイト』ではゼクロムが捕まえられる。また、片方のソフトにしか登場しないポケモンが数匹ずつ存在。これらは、お互いのソフトで通信交換して図鑑に記録することで、図鑑を完成に近づけることができる。また、マップ上の同じところに、『ポケットモンスターブラック』では"ブラックシティ"、『ポケットモンスターホワイト』では"ホワイトフォレスト"というまったく異なる場所が存在しており、このほかにも同じ街なのにまったくく見た目が異なる街もあるという。 




▲ブラックシティは、多くのビルが立ち並ぶ都会的な街だが......。

 

▲対するホワイトフォレストは自然豊かな街となっている。


 

●"ポケモングローバルリンク"でPCと連動

 

 

 本作と連動するWebサイト"ポケモングローバルリンク"がゲーム発売と同時にオープンする。このサイトには、ゲーム内で眠らせたポケモンの夢の世界で遊べるコンテンツと、全国のプレイヤーのバトルランキングやレーティングが見られるコンテンツのふたつがあり、ニンテンドーDSだけでなくPCでも楽しめる画期的な仕組みとなっている。



 ポケモンを1匹眠らせたあと、このポケモンの夢の世界にアクセスすると、夢の中をのぞき見ることができるようになる。このとき利用するのがゲーム内に登場するマコモが作ったトレーナーのレポートを集めるシステム"ゲームシンク"。マコモは眠っているポケモンの夢から記憶を取り出し、トレーナーのレポートを収集することができるのだ。夢の世界でポケモンは自分の部屋を持っており、プレイヤーはほかのポケモンと仲よくなれるミニゲームなどに挑戦できる。仲よくなったポケモンは、目覚めるときに1匹ずつ現実の世界に連れて来ることができ、ゲーム内で手に入れることが可能だ。また、同じく夢の世界にアクセスしているほかのプレイヤーとのコミュニケーションもはかれる。

 

 

 

▲ほかのプレイヤーのポケモンも同じ世界に存在しているおり、互いにコミュニケーションが可能。

▲夢の世界ではイッシュ以外の地方のポケモンに出会うことができる。


▲夢の世界で仲よくなったポケモンとは、ゲーム内と再会できる。


▲"ポケモングローバルリンク"に登録していると、ポケモンセンターのグローバルターミナルの"ランダムマッチ"で、"レーティングモード"がプレイできるようになる。レーティングモードでの対戦結果はサーバー上で集計されており、このデータを使って全国のプレイヤーのワールドランキングなどが見られる。

 


●映画館でセレビィをゲットしよう!

 

 現在公開中のポケモン映画『幻影の覇者 ゾロアーク』を2010年9月30日までの上映期間中に映画館で観ると、スクリーンから幻のポケモン・セレビィが『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ・ハートゴールド・ソウルシルバー』にプレゼントされる。このセレビィを『ポケットモンスターブラック・ホワイト』に連れて来ることで、とある場所で人間に化けているゾロアが正体を現し、仲間になってくれる。 

 


▲ゾロアに出会うイベントは、1本のソフトで1度しか発生しないので要注意!


(ファミ通.com 様より引用)

●2010年から始まる~レバレッジ規制~に対応

 

 

 外国為替証拠金取引、通称"FX"の基礎から確かなトレーディング力まで、広範囲に学べるソフトが登場。大手FX業者のマネーパートナーズが監修を務めており、2010年8月から新たに施工される"レバレッジ規制"に対応した仕様を追加している。

 レバレッジとは、手持ちの少ない資金で大口取引を行う、FX独自の手法。自己資金が10万円だったとしても、FX業者に資金を預けた上でレバレッジを50倍に設定すれば、500万円分の外貨取引が可能となる。少ない元手でのハイリターンが望めるが、ハイリスクでもある。2010年8月1日から、レバレッジは最大50倍に、さらに2011年8月1日からは最大25倍に制限されることになる。

 

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●トレーディング力を鍛える多彩な要素を紹介

 

■トライアルモード

 

 レバレッジ規制を含む、さまざまなトレード条件を設定し、あらゆる状況でスムーズなトレードができるように練習できるモード。トレード期間の設定や、為替市場に影響を与えるニュースの有無など、現実的な要素を含んだ設定が可能。

 

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■トレースモード

 

 突然の政変や国家を揺るがす大事件などによって過去に起きたレートの大変動を、為替市場に反映させるモード。社会のおおきなうねりに影響されやすい為替市場の本質を擬似的に体感でき、対策を自分の中に蓄積することができるぞ。

 

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■FX用語辞典

 

 "ロスカット"や"証拠金"などといった、FX関連の専門用語を学べる用語辞典を収録。ひとつの用語から関連用語まで、横の派生で意味を学習できるので、多角的に知識を得られるのだ。

 

FX用語辞典

 

マネパ1000万人のFXトレーニング~レバレッジ規制対応版~

元気
対応機種ニンテンドーDS
発売日2010年9月16日発売予定
価格3990円[税込]
ジャンル学習 / FX
備考ニンテンドーWi-Fiコネクション対応、監修:マネーパートナーズ
(ファミ通.com 様より引用)

 任天堂が2010年7月8日に発売を予定しているWii用ソフト「Wii Party」の新テレビCMが,本日(6月30日)より全国で放映されている。このCMでは,人気アイドルグループ「嵐」のメンバーが,実際にゲームを遊んでいる様子が見られる。

「Wii Party」公式サイト


 Wii Partyは,Wii内に用意された顔や服などのパーツを組み合わせて作るオリジナルアバター「Mii」を主役にした,80種類以上のミニゲームが楽しめる任天堂の最新タイトルだ。Wiiリモコンから聞こえてくる動物の声を聞き分ける「ワンワンかるた」や,Wiiリモコンとテレビの新しい連動が楽しめるという「リビングパーティ」といったWiiならではの体感ゲームが揃っている。

 現在放映中の新CMでは,櫻井 翔さんが作ったメンバー全員分のMiiを,各々が操作し,上記のような体感ゲームを和気藹々とプレイする様子が収録されている。「仕事を忘れて、久しぶりに5人で心から楽しんだひと時でした」と松本 潤さんがコメントを残すほど素の5人が映し出されているので,ぜひ注目してほしい。


 以下で,CM撮影時のエピソードと撮影に使われたゲームの概要を紹介する。嵐のメンバーがどのようにWii Partyを楽しんだのか,CM本編と合わせてチェックしておこう。

撮影エピソード

■終始ハイテンションな撮影に
撮影当日は、TV の前に置かれたソファーに、松本さん、大野さん、櫻井さん、相葉さん、二宮さんが着席。以前、PV 撮影の合間に、全員で「スーパーマリオギャラクシー」をプレイしたことがあるという嵐の皆さん。5 人で一緒にゲームをするのはそれ以来だけに、「楽しいなぁ、今日の撮影」(松本さん)、「これやってたら絶対朝になっちゃうね」(櫻井さん)などと、終始ハイテンションで撮影に臨んでいました。

■ゲーム中も変わらない和気藹々とした雰囲気
「くぅ~、盛り上がってきた~!」と熱いコメントでメンバーを鼓舞する松本さんや、みんなのまとめ役として場を仕切る櫻井さん、天真爛漫で、ちょっぴり見当外れにボケる相葉さんに、間髪入れず的確なツッコミを入れる二宮さん、そして、いじられ役かと思いきや、突然ボソッと鋭いコメントを発する大野さんと、ゲーム中もメンバーそれぞれのキャラクターが随所で飛び出していた今回の撮影。嵐の皆さんが醸し出す和気藹々とした雰囲気が、現場を大いに和ませていました。


Wii Party TV-CM 「個人的クイズ」篇(30 秒)

【個人的クイズ】
主役となった人の好みや気持ちを当てるゲームです。まずはじめに、主役となる人を決めますが、主役は勝敗には関係ない役となります。ゲーム側から、主役の気持ちや好みについての問題が出ますので、回答者には、主役の気持ちになって、答えをえらんでもらいます。そのあと、主役がえらんだ正解と同じなら、点数が入ります。すべての問題が終わった時に、一番点数が高いプレイヤーの優勝となります。


■大暴露大会で本人照れまくり!?
櫻井さんの好みや考え方に関するクイズが出題され、その回答とどれだけ一致するかを競う「個人的クイズ」。最初は「楽勝でしょう」(二宮さん)、「みんな分かっちゃうんじゃない」(大野さん)、「10 年以上も一緒なんだから」(松本さん)と、自信満々の様子でしたが、いざクイズが始まると、「うわ、難しい~」と頭を抱えた相葉さんのように、悩ましい問題が続出。それでも「私が映画館で映画を見る時、イヤだと思うのはどれ?」というクイズで、「絶対これでしょ」(松本さん)、「翔ちゃんコレしかないよ」(二宮さん)と、即座に「となりの人がうるさい」を選んで全員正解するなど、さすがは仲良しで知られる嵐の皆さん。「何か恥ずかしい~」と照れまくる櫻井さんをよそに、次々と正解を重ね、ハイレベルな戦いとなった勝負は僅差で二宮さんが優勝しました。「これだけ一緒にいてワイワイ盛り上がれるのって他にないよね」(松本さん)、「仲が良い人ほど面白そう」(櫻井さん)と、すっかりこのゲームの魅力に取り憑かれていました。


Wii Party TV-CM 「ワンワンかるた」篇(30 秒)

【ワンワンかるた】
Wii リモコンから聞こえる「動物の声」を聞き分け、先に正解のWii リモコンを取った人が勝ちとなるゲームです。


■あの鳴き声にメンバー全員大騒ぎ!!
Wii リモコンから聞こえる動物の鳴き声を聞き分け、先に正解のリモコンを取った人が勝ちとなる「ワンワンかるた」で、「動物絡みは負けらんないね!」と意気込んで臨んだ相葉さんをはじめ、松本さん、櫻井さんが1 ポイントずつ獲得して迎えた残り2 問。ここで、未だ0 ポイントの大野さんに最終戦まで優勝の可能性を残すため、リモコンが並ぶ机の前から他の3 人が一歩引いて、大野さん一人に回答権を譲るといったシーンがありました。その後、全員1 ポイントずつで迎えた白熱の最終問題は、タッチの差で辛くも櫻井さんが勝利したものの、仲間を思いやる嵐のピュアな一面と優しさが垣間見えました。


Wii Party TV-CM 「びんかんバクダン」篇(30 秒)

【びんかんバクダン】
Wii リモコンをバクダンに見立てて、揺らさないように隣の人に手渡していくゲームです。


■びんかんなバクダンの反応にメンバーたじたじ!?
Wii リモコンを揺らさないように手渡していく「びんかんバクダン」にチャレンジしたのは、二宮さん、大野さん、櫻井さん、相葉さん。ここでは最初の二宮さんから大野さん、または大野さんから櫻井さんへ手渡すところで失敗を繰り返し、思いのほか大苦戦。ついには、なかなか自分の番が回ってこない相葉さんから「俺のところにまだ一回も来てないよ~」と不満の声が挙がりました。その言葉に発奮したのか、ようやくコツをつかんだ3 人。相葉さんもファーストタッチこそ失敗したものの、「ゴメンゴメン。でもやり方が分かった。百聞は一見だね」とすぐに気持ちを切り替え、息の合った連携プレイに貢献。あれよあれよという間に周回を重ね、最終的には関係者もめったにお目にかかれない大記録となりました。最高のチームワークを証明した嵐の皆さんは、力強いハイタッチを交わし、お互いの健闘を讃え合っていました。


Wii Party TV-CM 「ギャロップダービー」篇(30 秒)

【ギャロップダービー】
Wii リモコンを振ると馬にムチが入り、スピードアップする競馬レース。体力がなくなると、スピードが落ちてしまいます。


■嵐のメンバーがジョッキーに・・・!?
この日の撮影で最初にプレイしたゲームが「ギャロップダービー」。メンバーは二宮さん、櫻井さん、大野さん、松本さんの4 人で、相葉さんが実況を務めました。ゲーム紹介の画面を、食い入るような眼差しで見つめ、「超楽しそう!」(大野さん)などと、普段はおとなしいリーダーの大野さんを筆頭に、早くも興奮した面持ちの嵐の皆さん。レースが始まるやいなや、「あっ、ムチ打ったら(体力が)なくなったよ」(松本さん)、「誰か前に出たな」(二宮さん)などと駆け引き(?)を繰り広げながら、ハイテンションでゴールを目指しました。最終コーナーを先頭で回った櫻井さんは、ペース配分を誤った松本さんとともに、直線半ばであえなく失速。大野さんと二宮さんのマッチレースは、結局ゴール前、絶妙のタイミングで抜け出した二宮さんが優勝しました。あまりの盛り上がりに、ついに参加したい気持ちを抑えられなくなった相葉さん。「ねー、俺にもやらせて~!」と、すっかり実況の立場を忘れた口ぶりで、メンバー交代を打診していました。


Wii Party TV-CM 「ジャングルジャンプ」篇(30 秒)

【ジャングルジャンプ】
4 人が順番に、ロープを使ったジャンプで飛距離を競います。リモコンを振り続けて振り子を大きくして、Mii を遠くまでジャンプさせる反動を作ります。A ボタン押すと、Mii がロープを離し、飛んでいきます。


■ゲーム熟練者の二宮さんに、リーダーが攻略法をアドバイス!?
自他共に認めるゲーム熟練者の二宮さんが、「俺、自分でダメなゲームがあるとは思わなかった」とまさかの完敗宣言した「ジャングルジャンプ」。メンバーの中で最も苦戦し、ジャンプというよりも、ほとんどロープから落ちただけといった感じで、記録は何と8 メートル。がっくり肩を落としていました。このゲームでは松本さんが96 メートル、大野さんが109 メートルの大記録を樹立。最高記録保持者の大野さんから、「リモコンを振りすぎてもダメなんだよね」と珍しくアドバイスを受けて、「次こそ攻略したい」と再び魂に火がついた二宮さんでした。また、このゲームをプレイする時のメンバーの奇抜な仕草を「オランウータンみたい」と評して、メンバーたちの笑いを誘っていた相葉さん。動物大好きな相葉さんらしいコメントに、現場が穏やかな空気に包まれました。


Wii Party TV-CM 「ぎりぎりスキージャンプ」篇(30 秒)

【ぎりぎりスキージャンプ】
4 人で同時にスキージャンプを行い、飛距離を競います。いかにぎりぎりでジャンプするかがポイントです。


■まさかの大記録に絶叫・・・!!
プレイの最中、「ギリギリギリギリ」「まだいける、まだいける」などと声を出しながら、ゲームの名前同様、ギリギリのタイミングまで粘ろうとしていた嵐の皆さん。ジャンプする瞬間、ソファーにひっくり返るほどの勢いでリモコンを振ったものの、正確なタイミングでジャンプできたのは櫻井さんだけで、松本さん、相葉さん、二宮さんの3 人はすぐに(落下して)画面から見えなくなりました。このゲームはタイミングを図るのが難しく、飛距離を伸ばすにはかなりのテクニックが必要とされますが、櫻井さんが叩き出した記録は何と446 メートル。まさかの大記録に「やったー!」と絶叫して、喜びを露わにしていました。


■出演者プロフィール

【大野智】
生年月日:1980 年11 月26 日
出身地:東京都
血液型:A 型

【相葉雅紀】
生年月日:1982 年12 月24 日
出身地:千葉県
血液型:AB 型

【松本潤】
生年月日:1983 年8 月30 日
出身地:東京都
血液型:A 型

【櫻井翔】
生年月日:1982 年1 月25 日
出身地:東京都
血液型:A 型

【二宮和也】
生年月日:1983 年6 月17 日
出身地:東京都
血液型:A 型

■CM 概要
タイトル: 「Wii Party」TV-CM 『個人的クイズ』篇ほか(各30 秒)
撮影時期: 2010 年6 月
撮影場所: 都内スタジオ
放映開始日: 2010 年6 月30 日(水)
放送地域: 全国一斉

(4gamer.net 様より引用)

●発売は2010年9月18日

 

 ポケモンは、ニンテンドーDS用ソフトとして発売予定の『ポケットモンスター』シリーズの最新作『ポケットモンスターブラック』と『ポケットモンスターホワイト』の発売日が、2010年9月18日に決定したことを発表した。価格は未定となっている。

 

 本作の舞台はイッシュ地方。カントー、ジョウト、ホウエン、シンオウ地方ですでに見つかっているポケモンはほとんど姿を見せず、新たなポケモンや人々との出会いが待っている。

 

※画面は開発中のものです


(ファミ通.com 様より引用)

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現地時間2010年6月15日,米ロサンゼルス市で開催された任天堂のカンファレンス「NINTENDO E3 PRESENTATION」に合わせ,同イベントにて発表された「ニンテンドー3DS」の詳細な仕様も明らかになった。

 ニンテンドー3DSは,裸眼で3D立体視映像が楽しめるという,まったく新しいコンセプトの次世代携帯ゲーム機。3.53インチのやや大きめなそのディスプレイで3D立体視映像が手軽に楽しめるほか,立体視対応の写真撮影が可能なカメラや,モーションセンサー/ジャイロセンサーなどが標準装備された。
 また,ニンテンドー3DS同士による通信機能をハードウェアレベルで実装する点や,アナログ入力対応のスライドパッドの追加など,3D以外にも,ゲームの幅を広げる様々な機能が盛り込まれている。






なお,今回明らかになったカラーバリエーションは,ブラック,エメラルドグリーン,オレンジの3色。発売日や価格などはまだ未定だ。

●筐体
  • 最終デザイン未確定
  • 本体サイズ134(W)×74(D)×21(H)mm(※閉じた状態)
  • 重量約226g

●上画面
  • 3.53インチ裸眼立体視機能付きワイド液晶パネル
  • 解像度800×240ドット(左右の目に向けて交互に400×240ドットずつ割り当てることで立体視に対応)

●下画面
  • 概要:タッチ入力対応3.02インチ液晶パネル
  • 解像度:320×240ドット

●内蔵カメラ
  • 場所&数:筐体内面(※開いたときプレイヤーを向く側)×1,筐体外面(※開いたとき外を向く側)×2
  • 分解能:640×480ドット(0.3MPixels)

●無線LANコントローラ
  • 使用周波数帯2.4GHz
  • ニンテンドー3DS同士のワイヤレス対戦対応
  • インターネット接続対応(※無線LANアクセスポイント経由。暗号化規格「WPA」「WPA2」対応予定
  • スリープ時のデータ自動受信機能対応(※ニンテンドー3DS同士,あるいはインターネット経由のデータ転送をサポート)

●ゲーム操作系
  • デジタルボタン(A/B/X/Y,十字,L/R,スタート/セレクト)
  • アナログ入力スライドバッド(360度アナログ入力対応)
  • タッチパネル(=下画面)
  • タッチペン(伸縮可能。伸ばした状態で約100mm)
  • 内蔵マイク
  • カメラ
  • モーションセンサー
  • ジャイロセンサー

●基本操作系
  • 3Dボリューム(立体視の"程度"設定変更に対応)
  • HOMEボタン(本体内蔵機能呼び出し用)
  • 無線スイッチ(無線LAN機能のオン/オフ切り替え対応)
  • 電源ボタン

●コネクタ
  • ゲームカードスロット(ニンテンドー3DSゲームカード,ニンテンドーDSファミリー向けゲームカード対応)
  • SDメモリーカードスロット
  • ACアダプタ接続端子
  • 充電端子
  • ヘッドフォン出力端子

●サウンド
  • 内蔵2chステレオスピーカー(上画面左右に内蔵)
  • ヘッドフォン(ヘッドフォン出力端子経由)

●バッテリー
  • リチウムイオンバッテリー(詳細未公開)

●そのほか主な情報
  • 対応言語:未公開
  • ペアレンタルコントロール:対応(ニンテンドーDSiと似たものを搭載)
  • プリインストールアプリケーション:未確定
  • ニンテンドー3DSゲームカード容量:最大2GB(※発売時点)

(4Gamers.net 様より引用)