ハード別ソフト販売割合は、2週ぶりにWiiがトップに復帰した。まずまずのスタートを切った新作『ゼノブレイド』と、快調に販売本数を伸ばす『スーパーマリオギャラクシー2』の2タイトルがシェアを押し上げている。
一方、推定ハード販売台数は、6月19日から行われるニンテンドーDS各機種の価格改定と、同日のニンテンドーDSi LLの新カラー発売を前に、大きな動きは見られない。しかし、一部の小売店は先行で値下げを実施したことから、ニンテンドーDS LiteとDSiは前回よりわずかに販売台数を伸ばしている。
ハード別ソフト販売割合 |
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※このランキングは、ファミ通協力店の皆様(リストはこちら)よりご提供いただきましたハード・ソフトの販売データをもとに、エンターブレイン マーケティング企画部が作成したものです。この集計データをもとに、企業向けマーケティング情報サイト「f-ism.net」や法人向け市場データ配信サービス「f-ism Piccolo」、国内外のゲーム市場データを豊富に収録した書籍『ファミ通ゲーム白書』といった商品・サービスも展開しております。詳細は、 f-ism@ml.enterbrain.co.jp まで、お気軽にお問い合わせください。
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※データ中の"週間推定販売台数"は、集計期間内に販売された各ハードの台数を表しています。また、"ハード別ソフト販売割合"は、集計期間内に販売された全タイトルの推定販売本数の合計を100パーセントとして、ハード別に算出したものです。
(ファミ通 様より引用)




